動物園のビュッヘレストラン


食台の食材、あって、あって、プレート区分けは9つ。さあ、どうする。ひじき煮、きんぴら牛蒡、にらとモヤシ、温泉玉子、スティックサラダ、南瓜とじゃが芋、きのこ汁…40種以上はある。書ききれない。何をどうプレートに盛るか。あなたなら、さあ、どうする!。
京都市動物園の自然食ビュッフェレストラン「ひな野」。園内からも園外からも入れる。通り抜け増えて、動物園の「ZOO」ご縁、ずっと前から一度はと、思っていて~だった。正面入り口南側2階、~お好きなものを好きなだけ~のノボリ、立看は栗ようかんなど秋の味覚と出ている。「ひな野」は宮城仙台に本社、東北、関東に多く、関西はここだけという。
ガラス張りテーブル席、園内が見える。ホテルの朝食バイキングではない。昼のビュッフェレストラン。店は美味しく、健康がモットー、無添加とだしなどにこだわりという。食品ロスはいけない。少し、少し、一品でも多く、多く…。プレート9つ区分、智恵がいる。時間制限もある。カレーも、茶そばも、かやくご飯も、スパゲティも、杏仁豆腐も、コーヒーも、ジュースも。心がけは、量はちょっと、数はもっと、動物園はZoo、ずっとある?。
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