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2017年3月20日 (月)

本屋さんの工夫、それが面白い。

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本の並べ方、売り方、見せ方、しゃれ方…、本屋さんも工夫の時代に入っている。大阪心斎橋の東急ハンズ地階の喜久屋書店、近くのビル訪問で時間があって、入ったら…、書棚ごと本紹介のアイデア、なるほどなあ~である。ヨガ本、サッカー長友を起用して、ヨガ友!。

 

ウシは一日に180㍑のよだれを出す。ウサギは自分の肛門から直に食べる。サイの角はただのいぼ!、もう20万部突破という「ざんねんないきもの事典」の紹介、興味の沸くフレーズ抜き書き、いきなり読ます。フワフワの赤い飾りと神社の鳥居。なんかナと思わせて、「成功している人はなぜ神社へ行くのか」と「神道の本」。しんどうても、おもしろっ!。

 

毎朝出勤前、大津祭りの天孫神社、10円投げ入れ、パーン、パーン。成功するかなあ。太い眉、厚い唇の顔、サルかヒトか。「サピエンス全史」。~失敗から学ぶことが出来たら、それはもう失敗ではない~と朱色で書き出して「失敗の本質」。黒字で白抜きで男を前に出して「男の条件」。忖度、斟酌、乖離…読めますか。「語彙力ないまま社会人になってしまった人へ」。~ほんまは賢くても語彙力ないとアホと思われちゃう~と。5位のままは辛い?。

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