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2017年2月 2日 (木)

居酒屋メニュー、鯛から鯛へ

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お店のおすすめは、鯛の造り肝醤油と黒板書きしてある。おすすめの鯛、どんな鯛だい?と真っ先に注文した。いつも、あんまり、精査せず、だいたい?で頼むことが多い。それとまあ、洒落たい気持ちも出て、次は鯛肝おろしポンズ、さらに鯛頭南蛮漬け…でした、ですたい。

 

 大阪の大丸を出て、居酒屋さん、どこかないかと、歩いて発見したのが、ルクアのバル地下2階の梅田麹室豊祝(ほうしゅく)。奈良の造り酒屋さん出店。「入店待ち列先頭」の看板はあったけど、先頭に誰もいず、直接、カウンター席へ。土曜の午後6時、まず、ハイボールと言うと、お酒の炭酸割りハイボールなら…という。だいたいで、OKした。

 

 造りに添えてある鯛の肝醤油。鯛の肝をつぶし、味噌みたい。なかなかの珍品ですたい。味?ヌタってして、ちょっと辛い。カワハギの肝の方がいいですたい。鯛メニューがたくさん。鯛の荒煮、鯛の真丈黄金焼…鯛の骨酒までありますたい。鯛を4時間煮込んで出汁取りの鯛茶漬けも。まあ、色々あって、大変ですたい。注文した二つ目は鯛の肝そのもの、三つ目は鯛頭の南蛮漬け。店員さんに明石の鯛?か聞くと、みんな養殖です~と。そうですたい?。

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