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2017年2月 7日 (火)

屋台のたこ焼き、どんなかな?

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どんなたこ焼きさんが、どう出店しているのだろう。京都吉田神社の節分祭。屋台、やったいなほど出ている。その数、およそ800店。全国の屋台屋さん、ここは外せないと出てくる。串焼き、焼きそば、たい焼き…、色々ある屋台、たこ焼きさんに絞って、見て歩いた。

 

 東一条バス停、ここが京大前で吉田神社の参道につながる。大学紛争の昔、10・21国際反戦デー、自由解放区になって車が炎上した。それはもう遠い昔、臨時バスで降りて、屋台の最初は木村屋のたこ焼き。ねぎ、マヨネーズに「極旨」の書き込み。ここを皮切りに、たこ焼き、たこ焼き…と写真撮り。ひと舟で10個入って、500円が統一料金のような。

 

 タコのイラスト、ジャンボ、おおタコ入り、味自慢…、どの店も定番かな。鮎焼き、はし焼き、すじ肉、だし巻き…屋台も多様化、たこ焼き屋さん、思ったほどでない。みんなで10店舗ほどかな。たこ焼きと言えば大阪。「ついにTVも取材に来た!大阪人大絶賛」と看板出す大魔王、やっぱり本場、並び多い。第一鳥居前、つるり頭に鉢巻、おっちゃんがタコ?。本殿からさらに上がって、たこ焼きはたこ焼きでも、イイダコ入り、味はいいんだろうか。

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