湘南茅ヶ崎のカレーとナン、しょうなんかあ
こうも2拍子、3拍子揃うと…、洒落ツウとして足が動いてしまう。大津パルコ・フードテラスの<湘南茅ヶ崎カレー店>だ。左側は近江ちゃんぽん亭、右はモスバーガーで、真ん中にある。カレーに加えて、インド料理のナンもあるしょうで、これポイントだ??。
元気な先輩のいる綾羽本社へ行っての帰りだった。ゴルフ場に不動産、日曜雑貨など関連含め、従業員2900人と言う。会社のこと色々聞いて、社を出て用を思い出し、近くのパルコへ寄っての出会いだった。用プラス早めの昼ご飯である。久しぶりの6階、前にはなかった店だ。厨房は黒帽と半袖アロハの兄さん一人だ。好みよりも洒落優先である。
カウンター上の看板、白い波の上にカモメが飛んでいる。湘南茅ヶ崎の夏だ。注文は何と言ってナンだ。カレーのトッピングはほうれん草とエビフライだ。このナン、合わせてなんぼ?800円という。ほうれん草をゆがきに時間がかかって、待つこと10分余りでナンが出た。ナン、何回も千切ってはカレー付け、それ何回も繰り返して、トレ―返却に行って、お兄さんにこの店、何時からと聞いた。去年末からですと言う。しょうなんかあ??。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 山中に富士山神殿(2026.05.13)
- 「幻の青いケシ」開花(2026.05.12)
- 初夏の山は笑う(2026.05.10)


コメント